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環境教育の場としての取り組み

環境学習の推進

千葉県及び富津市の教育委員会と富津市公民館及び環境NPO団体等と連携し、環境学習を応援するとともに、環境教育の場として、当太陽光発電所の見学を積極的に受け入れます。

環境学習の設備

環境学習の一環として太陽光発電所の仕組みや意義を実感してもらうため、以下の設備を充実させています。
1.発電量表示装置:当日の発電電力・発電量・CO2削減量がリアルタイムで見られます。
2.見学通路   :通路や見学場は、児童が安全に見学できるように、充分なスペースを確保しています。
3.展望台    :当発電所の規模(敷地面積約52ha[東京ドーム11個分]・ソーラーパネル168,840枚)を実感してもらうため、展望台の建設を検討しています。
発電量表示装置
構内センター道路